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CD 「Ritsuko」 をリリース マリンバ奏者 松本 律子 2012/2/05掲載
マリンバ奏者の松本律子さん。この冬リリースするCD「Ritsuko(りつこ)」には、自ら作曲した10曲を含む12曲を収録した。
第27回 成田山全国競書大会 内閣総理大臣賞を受賞 私立多摩大学付属聖ヶ丘高校2年 奥村 桃子 2012/1/05掲載
第27回成田山全国競書大会 内閣総理大臣賞を受賞した奥村桃子さん。草書の作品は、のびやかで力強く堂々としたものだ。
青山学院大学 安全安心ボランティア団体 Peace Corps 代表 江尻 真明 2011/12/05掲載
神奈川県警・相模原警察の声かけで、青山学院大学に安全安心のためのボランティア団体が発足した。代表を務めるのは、2年生の江尻真明さんだ。
古い布地を使ったバッグや小物を制作 布作家 イシカワ カオル 2011/11/05掲載
着物地やデッドストックの古い布地を使ってバッグや小物を制作するイシカワカオルさん。本の出版、ワークショップなど幅広く活動している。
NPO法人らいぶらいぶ 代表理事 鈴木 節子 2011/10/05掲載
「NPO法人らいぶらいぶ」 が相模大野図書館の業務を請け負って4年。地域に根ざし愛される図書館であってほしいと活動を続けてきた。
相模原市消防局 特別高度救助隊 スーパーレスキュー はやぶさ 2011/09/05掲載
今年3月25日、相模原市に「特別高度救助隊」が発隊した。総勢18名の精鋭たちが、大規模災害などに備え日々研鑽している。
ライフル射撃競技に打ち込む 中島 綾香 2011/08/05掲載
高校生活の3年間、ライフル射撃競技に打ち込み、国体では3位に入賞した中島綾香さん。
「大沢 みんみんの館(いえ)」を運営 『アダージョ』 代表 高橋 由香子 2011/07/05掲載
「大沢 みんみんの館(いえ)」は地域の方が集い、楽しい時間を共有するサロン。
サイクルショップ ライズライド 店主 鈴木 祐一 2011/06/05掲載
サイクルショップ ライズライド 店主 鈴木祐一さん。自転車競技の選手として活躍した経験を活かし、自転車の楽しさを伝えている。
「カメ先生の教育図鑑」でおなじみ カメ先生こと 千葉 晋一 2011/05/05掲載
自宅で20種、約30匹のカメを飼育している千葉晋一さん。『カメ先生』と呼んだ方がほうむたうん読者の皆様には馴染み深いかもしれない
お笑い芸人 Yes-man [イエス - マン] 2011/04/05掲載
生まれも育ちも相模原市。幼稚園から一緒だったふたりはやがてコンビを組み、お笑い芸人「Yes-man」として活動を始めた。
日本フィットネスボクシング協会 代表 横澤 正人 2011/03/05掲載
今やエクササイズの定番となったフィットネスボクシング。そのスタイルを作り出し広めてきたのが、日本フィットネスボクシング協会代表 横澤正人さんだ。
カラーセラピスト 川上 暁子 2011/02/05掲載
色の力に魅せられた川上暁子さんは、数種類のカラーセラピーを学び、自宅にサロンを開いた。人が笑顔になれる、心地よいセラピーを心がけている。
神奈川県立弥栄高等学校 箏曲部 2011/01/05掲載
日本の伝統芸能 箏に親しみ、稽古に励んできた神奈川県立弥栄高等学校 箏曲部。12年連続で『全国高等学校総合文化祭』に出場している。
12月15日に6枚目のアルバム「くちづけ」をリリース アルケミスト 2010/12/05掲載
こんやしょうたろうさんが歌い、井尻慶太さんがピアノを弾く「アルケミスト」が、今月6枚目のアルバム「くちづけ」をリリース。
ツリークライマー 久保田 和彦 2010/11/05掲載
ツリークライマー久保田和彦さん。県立相模原公園にて定期的に「体験会」を行い、「樹上の感動」を体験する機会を提供している。
2010年5月フランスで開催された48時間走で優勝したウルトラマラソンランナー 関家 良一 2010/10/05掲載
関家良一さんは走歴18年のウルトラマラソンランナーであり、国内をはじめ、台湾、ギリシャ、フランスなどの大会で好成績を収めている。
舞台「旅とあいつとお姫さま」に出演 辻田 暁 2010/9/05掲載
辻田 暁さんがお姫さま役を演じる『旅とあいつとお姫さま』は、美しい演出と人間臭い筋書きが見どころの大人も子どもも楽しめる舞台。
相模原よさこいRANBU オフィシャルチーム さがみRANBU○(らんぶまる) 2010/8/05掲載
結成7年目のよさこいチーム、さがみRANBU○。今年の夏は4回目の全国大会に挑戦。幅広い年齢層のメンバーがひとつになって踊る。
ハーブコーディネーター 中山 孝子 2010/7/05掲載
相模大野を拠点にハーブとアロマの教室を主宰する中山 孝子さん。初心者にもわかりやすく、飽きさせないレッスンに、ファンも多い。
「踊るマジシャンミスターTK」として活動中 高橋 和也 2010/6/05掲載
子どもや高齢者の施設などでマジックを披露する高橋和也さん。楽しいトークとダンスを交え、会場をあたたかい笑いで満たしている。
野菜ソムリエ 市川 由美子 2010/5/05掲載
『野菜ソムリエ』の資格を取得した市川由美子さん。野菜の知識を深め、健康管理や食生活、ライフスタイル全体が充実したという。
三味線奏者 中川 紘汰 2010/4/05掲載
津軽三味線を演奏する中川紘汰さん。子どもの時から憧れていた世界に飛び込み、夢の実現を目指して稽古に励む日々を送っている。
「はんが甲子園」に出場が決定 神奈川県立 上溝南高等学校 美術部 2010/3/05掲載
全国37校385作品から予選を通過し、3月19日からの本戦に挑む神奈川県立 上溝南高等学校 美術部
早期退職し、農業を生業とする 農業者 西東 邦雄 2010/2/05掲載
自宅近くの農地で専業農家を営み、直売所などで新鮮な野菜を販売する西東邦雄さん。7年前までは相模原市の職員だった。
光明学園 相模原高等学校 和太鼓部 2010/1/05掲載
昨年8月に開催された「神奈川県高等学校 和太鼓選手権」で4年ぶり3度目の最優秀賞を受賞した。
「いのうえ真弓のきもの・和布リフォーム」を出版 着物リメイク作家・デザイナー いのうえ 真弓 2009/12/05掲載
着物地を着物の美しさをいかして洋服に蘇らせる、いのうえ真弓さん。「身に纏った時、晴れやかな気持ちになってほしい」と考えている。
新潟県松之山町を撮り続ける 矢澤 晴夫 2009/11/05掲載
私立高校で国語を教える矢澤 晴夫さんは、新潟県松之山町(現十日町市)に魅せられ、20年間その風景を撮り続けている。
箏奏者 吉澤 延隆 2009/10/05掲載
数少ない男性 箏奏者として活躍する 吉澤 延隆さん。 和楽器に親しみ、音色を楽しんで欲しいとさまざまな場で箏を奏でている。
音楽家・ピアニスト 寺岡 大悟 2009/9/05掲載
幅広い活動を展開中の音楽家 寺岡大悟さん。 学生時代に始めた「カジュアルピアノコンサート」が10回目を迎える。
万華鏡作家 細井 厚子 2009/7/05掲載
現代万華鏡に魅せられ、細井厚子さんは10年程前から制作を学び、万華鏡作家として多くのファンを持つ
「理科で遊ぼう会」代表 田 中 皓 2009/6/05掲載
「理科で遊ぼう会」田中皓さんは、子どもたちに理科の楽しさを伝えようと活動を続けている。
S.C.相模原 ジュニアユース 総監督 名良橋 晃 2009/5/05掲載
日本代表として世界の舞台で活躍した名良橋晃さん。今年からS.C.相模原 ジュニアユースの総監督に就任した。
舞踊家 井上 みな 2009/4/05掲載
4歳からモダンバレエを踊る 井上みなさん。2009年3月、舞踊コンクール「S.C.D.C.in金沢2009」で最優秀賞を受賞した。
水彩画家 町田 英見 2009/3/05掲載
いきいとしたネコの世界を美しい水彩で描く 町田英見さん。2009年3月、町田市中央図書館で作品展をひらく。
森林ミュージアム推進委員会 書記 菊地原 恒市 2009/2/05掲載
地域活性化を目的とした「森林ミュージアム推進委員会」。 菊地原 恒市さんは地域と行政の橋渡しをする。
「ぱぴえ どう」の屋号でお菓子を作り、雑誌などで活躍中 きむら かよ 2008/12/05掲載
「おうちカフェ」が注目を集め、雑誌やイベントなどで活躍する きむら かよさん。最近では子育ての冊子も制作した。
神奈川高齢者体育会 代表 山地 幸一 2008/11/05掲載
今年91歳になる山地幸一さんは、高齢者体操を指導し、『健康寿命』をのばすための活動を30年間続けてきた。
リサイクルよつば 代表 上村 君代 2008/10/05掲載
身近で出来ることから環境の問題に取り組み続ける『リサイクルよつば』。代表は津久井に暮らす上村君代さん。
「土器どきドキ物語」・「続・土器どきドキゆめ物語」を出版 大塚 靖夫 2008/09/05掲載
長年小学校教育に取り組んできた大塚靖夫さん。著作の「続・土器どきドキゆめ物語」を通じて子どもたちに伝えたいことは・・・。
竹とんぼ工房 竹生庵 土屋 敏雄 2008/08/05掲載
竹とんぼに魅せられた土屋敏雄さんは、地域の竹とんぼ教室や、自らの「竹とんぼ工房 竹生庵」で、竹とんぼの楽しさを伝えている。
ガラス作家 アキノ ヨーコ 2008/07/05掲載
吹きガラスでうつわを作るアキノヨーコさん。親しみやすく使いやすいうつわは、暮らしに涼しげな彩りを与えてくれる。
体験記「29歳 脳硬塞 出産」を出版 佐々木 淳子 2008/06/05掲載
29歳で脳硬塞を患った佐々木淳子さん。多くの困難を家族とともに乗り越え、その体験を綴った本を出版した。
アクリル淡彩画を創案 加藤 忠一 2008/05/05掲載
身近な風景を小さなキャンバスボードに鮮やかに描く加藤忠一さん。作品展の開催、画集を出版と、発表の場を広げている。
サッカー選手、コーチ、アナウンサーとして活躍 波立 紀夫 2008/04/05掲載
相模原市で最初のJリーガーとなった波立紀夫さん。'03年に現役を引退し、アナウンサーという新しい道を歩み始めた。
ミニチュア・ドールハウス 制作 岡部 明子 2008/03/05掲載
精密につくられたケーキや薔薇の花…わずか数ミリのミニチュア作品を作る岡部さん。5月には作品展をひらく。
7年かけ、マラソンで日本一周 小学校非常勤講師 佐藤 四郎 2008/02/05掲載
7年前、佐藤四郎さんはマラソンで日本を一周する旅を始め、昨年6月、ついに6000kmを走り抜いた。
アイスホッケー リトルペンギンズ 代表 伊東 正仁 / 橋本サッカークラブ 監督 谷地 繁樹 2008/01/05掲載
「リンクを使えること、家族が協力してくれることに、感謝の気持を忘れちゃいけないと教えます」(伊東)
「あきらめず乗り越えられれば、自信につながる。みんなで頑張れることが団体競技の良さ」(谷地)
2冊めの作品集「野あそびのなかで」を出版 リース作家 影山 陽子 2007/12/05掲載
野の素材でリースを作り続けている影山 陽子さん。今年の冬もまた、銀座で個展を開催する。
相模原に冒険遊び場をつくる会 代表 渡辺 建 2007/11/05掲載
子どもたちに、遊びを通じて豊かな体験を―。『相模原に冒険遊び場をつくる会』代表 渡辺 建さんに伺った。
和紙はり絵で、20年間「日本の自然を描く展」に入選 小澤 貞子 2007/10/05掲載
第20回上野の森美術館『日本の自然を描く展』に、今年、小澤貞子さんは20回目の入選を果たした。
カスタムランディングネット制作「シルキーウッド」 細川 功
2007/09/05掲載
細川 功さんは6年前、ランディングネット制作の工房を設立。月十数本を制作、雑誌の取材、釣行と多忙な日々だ。
磁器工房 静風舎 陶芸作家 副島 微美子
2007/08/05掲載
自然豊かな藤野に佇む「磁器工房 静風舎」。 陶芸作家 副島微美子さんは、夫と共に、四季折々の景色を楽しみながら、制作を続けている。
映画「棚の隅」プロデューサー/株式会社リトルバード 代表取締役 小池 和洋
2007/07/05掲載
連城三紀彦原作・大杉連主演 映画「棚の隅」。7月7日より、MOVIX橋本で上映される。プロデューサーは相模原市在住の小池和洋さん。
自力整体ナビゲーター 鈴木 弘美
2007/06/05掲載
怪我をきっかけに自力整体と出会った鈴木弘美さん。女性が元気でいることが、家庭や社会を明るくする、と活動に励んでいる。
バンド 「ザ・ブルーサウンズ」 リーダー 平嶋 由理夫
2007/05/05掲載
50〜60代の男性6人のバンド「ザ・ブルーサウンズ」。地域や福祉施設での演奏活動を続けている。
フラワー&ハーブ ブルーム香房 代表 東山 早智子 2007/04/05掲載
築150年余の古民家で ハーブとグリーンを暮らしに取り入れて楽しむことを提案するギャラリーショップ「ブルーム香房」を営む。
ボクシング WBC 女子世界ストロー級チャンピオン 菊地 奈々子 2007/03/05掲載
2005年11月。「WBCストロー級」タイトルマッチで、王座奪取という日本人女子として初の快挙を遂げた。
自宅に天文台をもつ 柳沢 和史 2007/02/05掲載
「星を眺めながら、遥か遠くの未知の世界について考え始めると…もうワクワクして 夜も眠れなくなっちゃう(笑)」
出口数美クッキングスクール 校長 出口 数美 / 相模原市内を中心に料理教室を主宰 栄養士 若名 恵子 2007/01/05掲載
「健康は日々の積み重ね。いい加減な食生活を リセットする魔法なんて、ありません」(出口)
「食べることは生きることに直結している。その大切さは、家庭で教えるべきです」(若名)
社会福祉法人 中心会 児童養護施設 中心子どもの家 所長 藤野 知弘 2006/12/05掲載
「百点をとらなくても、礼儀作法が出来なくても、存在することに価値がある。人は皆すべて、そうなんです」
森とクワガタを愛するクワレスラー ミヤマ☆仮面 2006/11/05掲載
「楽しく遊びながら体を鍛えて、その上 強くなれたら…うれしいですよね」
子ども服ショップ『あとりえ アリス』 オーナー 冨成 節子 2006/10/05掲載
「お店はまだまだ未完成。お客様と一緒に、少しずつ創り上げていければ…」
水眠亭(すいみんてい)主宰 山崎 史朗 2006/09/05掲載
「死ぬまで勉強、死ぬまで仕事。人間関係も興味も、ずっと広げ続けていきたい」
琉球舞踊 喜扇本流 千歳会 師範 川口 通子 2006/08/05掲載
「踊れることが うれしくて楽しくて…。もう体中にしみついているみたい(笑)」
ガラス作家 芳賀 紀子 2006/07/05掲載
「作りたいものを作りたい!」そんな思いから、ガラス工房「glass hoppers」をたちあげた。
2006年6月「花風車の森」でデビュー シンガーソングライター しまだ あや 2006/06/05掲載
デビュー曲『花風車の森』は、「不安や寂しさの中でも希望をもち続け、自分自身の中にある花風車の森(幸せ)を想い出してほしいという歌です」
上溝整形外科リハビリクリニック 院長・医学博士 千葉 昌宏 2006/05/05掲載
「今後は、元気な地域づくりを支援していきたい。皆さん運動不足だから!(笑)」
ガーデンプランナー・2級造園管理技士 田中 美幸 2006/04/05掲載
「毎日景色が変わっていきます。その変化を楽しめる…植物は植えて終わり、じゃないところが面白いんです」
グリーンウッドワーカー 井丸 富夫 2006/03/05掲載
「シャッシャッと木を削っていると、木の感触や香りが気持よくて…。そこには木と人との対話があるように思えます」
ドックトレーニング HAPPY WAN 代表 藤田 真志 2006/02/05掲載
「もっとよくコミュニケーションをとれるようにするのが家庭犬の訓練です」
フラワーコーディネーター滝沢 聖子 / 15JAM[いちごじゃむ] 2006/01/05掲載
湖を一望する自宅でフラワーアレンジを教える。 / CD『ドッ☆恋』が発売されたギャルバンド
ハーブを楽しむ会 代表 安藤 知恵子 2005/12/05掲載
ハーブを通じて いろんな知識を得たり、人と出会うことが楽しいんです。
「劇団ゆ」代表 三好 健一郎 2005/11/05掲載
まずは自分の夢を宣言してみる。やれるかどうか悩むより、前に進みたい。
めだか子供の家 保育士 梅村 賢司 2005/10/05掲載
子どもたちがもつ無限の可能性を広げていきたい。
陶芸家、 陶工房 聖玲 主宰 木下 玲子 2005/09/05掲載
大切な人においしいものを食べさせたい。それが私の本筋なんです。
カリンバ奏者、 NHK文化センター講師 鈴木 章仁 2005/07/05掲載
小さな音から、世界が広がる…。互いの心が響きあうから。
相模原市DS連盟「タキシード会」会長 宇野 利昭 2005/06/05掲載
生涯スポーツ、共学、奉仕。 夫婦の時間は これからです…。
相模原麻溝公園 ふれあい動物広場 山崎 友美 2005/05/05掲載
言葉が通じないからこそ、心で触れ合う。馬は賢いから、本気でないと通じません。
BC工房・きらきら工房代表 家具プロデューサー 鈴木 恵三 2005/04/05掲載
大きなテーブルには、自然と人が集まる。食べて、しゃべる。うれしい時間を過ごす。
フラワーセラピスト 谷地 美登利 2005/03/05掲載
現実から心を解き放ち『気づき』のきっかけを作るのもセラピーの役割です。
相模原スピードスケートクラブ監督 今井 三郎 2005/02/05掲載
練習時間が少ないからこそ、内容の濃いものにしなければいけない。それが強さの秘密。
相模原市書道連盟会長 若林 花泉 2005/01/05掲載
書道をみんなと共にやっていく、それがとても楽しい。私にとって書道は心の拠り所なんです。
ビッグママ・プロジェクト 代表 関山 さえる 2004/12/05掲載
人を集めてその人たちの才能を、ボンドのように繋ぎ合わせていくのが私の役目です。
パソコンボランティア団体 パラボラ相模原部 2004/11/05掲載
パソコンはコミュニケーションツールのひとつ。大切なのは、人と人との輪を広げることです。
三菱重工業相模原ラグビー部 2004/10/05掲載
ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために「one for all. all for one」
手織工房・糸音 代表 大塚 恵 2004/09/05掲載
出来上がるまでどんな布になるのか分からないのが楽しい。それが裂き織りの魅力です。
山田 京子 2004/08/05掲載
そこにあるだけで美しかったステンドグラスは、光のあたり方でまた違った輝きを放つ。それが魅力です。
相原ブルーベリー農園代表 木下 幸博 2004/07/05掲載
最初の半年間はブルーベリーがこんなに世の中で騒がれていることすら知りませんでした(笑)。
竹山流津軽三味線教授 高橋 竹音 2004/06/05掲載
「継続は力なり」と語る父を信じて稽古をした。
画家であり、歌人・俳人でもある 吉川 啓示 2004/05/05掲載
短歌は思想だね。絵もそうだよ。感動したままを、本当の心を出すってこと。
体操指導者 松崎 妙子 2004/04/05掲載
大好きな体操で、仕事をさせていただける事を本当に感謝しています…。だから、頑張れます。
平成15年全国中学校柔道大会優勝 平井 勝・中村 美里 2004/03/05掲載
夢はオリンピック。でも、楽しい仲間がいるからこそ柔道を続けてきた。
硝子職人親方 山本 直樹 2004/02/05掲載
他の人がつくらない物をつくりたい。作家・技術者というより「職人」でありたいですね。
邦楽アンサンブル あさきゆめみし 2004/01/10掲載
まず聴いてもらわなければ、その良さも理解されない。そのための「あさきゆめみし」です。
メリーオーケストラ主催 ヴァイオリン奏者 野村 謙介 2003/12/10掲載
音楽は 身近で楽しいものだ。奏でることの喜びをひとりでも多くの子どもたちに教えたい…。
画 家 上田 薫 2003/11/10掲載
人に何か主張しよう訴えようなんて、自分にはおこがましい。作品を見てどう感じるかはその人に任せればいいんだ、と思ったんです。
俳 人 岩永 佐保 2003/10/10掲載
内奥をつついて、思ってもみなかったもう一人の私に会いたい。
知的障害を持つ子の親の情報ネットワーク「ヴィーナスネットワークさがみはら」 代表 関 範子 2003/09/10掲載
障害を「障害」でなくしていくこと。それが大切なんだと思います。
AFAA JAPAN コンサルタント 小嶋 明美 2003/06/10掲載
夢は、自分のスタジオでエアロビクスを教えることとインストラクターの育成をすること。
クレー射撃 ダブルトラップ種目 井上 恵 2002/12/25掲載
クレー射撃をはじめたときから目標はオリンピック出場でした。
創作人形作家 春野 園実 2002/06/10掲載
人形を創っていると、今まで自分が生きてきた証が形になっていくみたいです。
染織作家 桂川 幸助 2001/10/10掲載
染織の心の原点。それは一枚の絵から始まった…
イリュージョニスト プロマジシャン 亜羅仁 2000/06/25掲載
マジックにはこれで完璧、というのはないんです。
ふしぎな花倶楽部 押し花教室インストラクター 馬庭 美紀子 2000/04/25掲載
花自体が絵の具であり素材になってくれる。「花が好きという気持ちがあれば出来ますよ」
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