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この街・あの人・どんな顔      バックナンバー目次

 

「はんが甲子園」に出場が決定  神奈川県立 上溝南高等学校 美術部  2010/3/05掲載
  全国37校385作品から予選を通過し、3月19日からの本戦に挑む神奈川県立 上溝南高等学校 美術部

早期退職し、農業を生業とする 農業者  西東 邦雄  2010/2/05掲載
  自宅近くの農地で専業農家を営み、直売所などで新鮮な野菜を販売する西東邦雄さん。7年前までは相模原市の職員だった。

光明学園 相模原高等学校 和太鼓部  2010/1/05掲載
  昨年8月に開催された「神奈川県高等学校 和太鼓選手権」で4年ぶり3度目の最優秀賞を受賞した。

「いのうえ真弓のきもの・和布リフォーム」を出版 着物リメイク作家・デザイナー  いのうえ 真弓  2009/12/05掲載
  着物地を着物の美しさをいかして洋服に蘇らせる、いのうえ真弓さん。「身に纏った時、晴れやかな気持ちになってほしい」と考えている。

新潟県松之山町を撮り続ける 矢澤 晴夫  2009/11/05掲載
  私立高校で国語を教える矢澤 晴夫さんは、新潟県松之山町(現十日町市)に魅せられ、20年間その風景を撮り続けている。

箏奏者 吉澤 延隆  2009/10/05掲載
  数少ない男性 箏奏者として活躍する 吉澤 延隆さん。 和楽器に親しみ、音色を楽しんで欲しいとさまざまな場で箏を奏でている。

音楽家・ピアニスト 寺岡 大悟  2009/9/05掲載
  幅広い活動を展開中の音楽家 寺岡大悟さん。 学生時代に始めた「カジュアルピアノコンサート」が10回目を迎える。

万華鏡作家 細井 厚子  2009/7/05掲載
  現代万華鏡に魅せられ、細井厚子さんは10年程前から制作を学び、万華鏡作家として多くのファンを持つ

「理科で遊ぼう会」代表 田 中 皓  2009/6/05掲載
  「理科で遊ぼう会」田中皓さんは、子どもたちに理科の楽しさを伝えようと活動を続けている。

S.C.相模原 ジュニアユース 総監督 名良橋 晃  2009/5/05掲載
  日本代表として世界の舞台で活躍した名良橋晃さん。今年からS.C.相模原 ジュニアユースの総監督に就任した。

舞踊家 井上 みな  2009/4/05掲載
  4歳からモダンバレエを踊る 井上みなさん。2009年3月、舞踊コンクール「S.C.D.C.in金沢2009」で最優秀賞を受賞した。

水彩画家 町田 英見  2009/3/05掲載
  いきいとしたネコの世界を美しい水彩で描く 町田英見さん。2009年3月、町田市中央図書館で作品展をひらく。

森林ミュージアム推進委員会 書記 菊地原 恒市  2009/2/05掲載
  地域活性化を目的とした「森林ミュージアム推進委員会」。 菊地原 恒市さんは地域と行政の橋渡しをする。

「ぱぴえ どう」の屋号でお菓子を作り、雑誌などで活躍中 きむら かよ  2008/12/05掲載
  「おうちカフェ」が注目を集め、雑誌やイベントなどで活躍する きむら かよさん。最近では子育ての冊子も制作した。

神奈川高齢者体育会 代表 山地 幸一  2008/11/05掲載
  今年91歳になる山地幸一さんは、高齢者体操を指導し、『健康寿命』をのばすための活動を30年間続けてきた。

リサイクルよつば 代表 上村 君代  2008/10/05掲載
  身近で出来ることから環境の問題に取り組み続ける『リサイクルよつば』。代表は津久井に暮らす上村君代さん。

「土器どきドキ物語」・「続・土器どきドキゆめ物語」を出版 大塚 靖夫  2008/09/05掲載
  長年小学校教育に取り組んできた大塚靖夫さん。著作の「続・土器どきドキゆめ物語」を通じて子どもたちに伝えたいことは・・・。

竹とんぼ工房 竹生庵 土屋 敏雄  2008/08/05掲載
  竹とんぼに魅せられた土屋敏雄さんは、地域の竹とんぼ教室や、自らの「竹とんぼ工房 竹生庵」で、竹とんぼの楽しさを伝えている。

ガラス作家 アキノ ヨーコ  2008/07/05掲載
  吹きガラスでうつわを作るアキノヨーコさん。親しみやすく使いやすいうつわは、暮らしに涼しげな彩りを与えてくれる。

体験記「29歳 脳硬塞 出産」を出版 佐々木 淳子  2008/06/05掲載
 29歳で脳硬塞を患った佐々木淳子さん。多くの困難を家族とともに乗り越え、その体験を綴った本を出版した。

アクリル淡彩画を創案 加藤 忠一  2008/05/05掲載
 身近な風景を小さなキャンバスボードに鮮やかに描く加藤忠一さん。作品展の開催、画集を出版と、発表の場を広げている。

サッカー選手、コーチ、アナウンサーとして活躍 波立 紀夫  2008/04/05掲載
 相模原市で最初のJリーガーとなった波立紀夫さん。'03年に現役を引退し、アナウンサーという新しい道を歩み始めた。

ミニチュア・ドールハウス 制作 岡部 明子  2008/03/05掲載
 精密につくられたケーキや薔薇の花…わずか数ミリのミニチュア作品を作る岡部さん。5月には作品展をひらく。

7年かけ、マラソンで日本一周 小学校非常勤講師 佐藤 四郎  2008/02/05掲載
 7年前、佐藤四郎さんはマラソンで日本を一周する旅を始め、昨年6月、ついに6000kmを走り抜いた。

アイスホッケー リトルペンギンズ 代表 伊東 正仁 / 橋本サッカークラブ 監督 谷地 繁樹  2008/01/05掲載
 「リンクを使えること、家族が協力してくれることに、感謝の気持を忘れちゃいけないと教えます」(伊東)
 「あきらめず乗り越えられれば、自信につながる。みんなで頑張れることが団体競技の良さ」(谷地)

2冊めの作品集「野あそびのなかで」を出版 リース作家 影山 陽子  2007/12/05掲載
 野の素材でリースを作り続けている影山 陽子さん。今年の冬もまた、銀座で個展を開催する。

相模原に冒険遊び場をつくる会 代表 渡辺 建  2007/11/05掲載
 子どもたちに、遊びを通じて豊かな体験を―。『相模原に冒険遊び場をつくる会』代表 渡辺 建さんに伺った。

和紙はり絵で、20年間「日本の自然を描く展」に入選 小澤 貞子  2007/10/05掲載
 第20回上野の森美術館『日本の自然を描く展』に、今年、小澤貞子さんは20回目の入選を果たした。

カスタムランディングネット制作「シルキーウッド」 細川 功   2007/09/05掲載
 細川 功さんは6年前、ランディングネット制作の工房を設立。月十数本を制作、雑誌の取材、釣行と多忙な日々だ。

磁器工房 静風舎 陶芸作家 副島 微美子   2007/08/05掲載
 自然豊かな藤野に佇む「磁器工房 静風舎」。 陶芸作家 副島微美子さんは、夫と共に、四季折々の景色を楽しみながら、制作を続けている。

映画「棚の隅」プロデューサー/株式会社リトルバード 代表取締役 小池 和洋   2007/07/05掲載
 連城三紀彦原作・大杉連主演 映画「棚の隅」。7月7日より、MOVIX橋本で上映される。プロデューサーは相模原市在住の小池和洋さん。

自力整体ナビゲーター 鈴木 弘美   2007/06/05掲載
 怪我をきっかけに自力整体と出会った鈴木弘美さん。女性が元気でいることが、家庭や社会を明るくする、と活動に励んでいる。

バンド 「ザ・ブルーサウンズ」 リーダー 平嶋 由理夫   2007/05/05掲載
 50〜60代の男性6人のバンド「ザ・ブルーサウンズ」。地域や福祉施設での演奏活動を続けている。

フラワー&ハーブ ブルーム香房 代表 東山 早智子  2007/04/05掲載
 築150年余の古民家で ハーブとグリーンを暮らしに取り入れて楽しむことを提案するギャラリーショップ「ブルーム香房」を営む。

ボクシング WBC 女子世界ストロー級チャンピオン 菊地 奈々子  2007/03/05掲載
 2005年11月。「WBCストロー級」タイトルマッチで、王座奪取という日本人女子として初の快挙を遂げた。

自宅に天文台をもつ 柳沢 和史  2007/02/05掲載
 「星を眺めながら、遥か遠くの未知の世界について考え始めると…もうワクワクして 夜も眠れなくなっちゃう(笑)」

出口数美クッキングスクール 校長 出口 数美 / 相模原市内を中心に料理教室を主宰 栄養士 若名 恵子  2007/01/05掲載
 「健康は日々の積み重ね。いい加減な食生活を リセットする魔法なんて、ありません」(出口)
 「食べることは生きることに直結している。その大切さは、家庭で教えるべきです」(若名)

社会福祉法人 中心会 児童養護施設 中心子どもの家 所長 藤野 知弘  2006/12/05掲載
 「百点をとらなくても、礼儀作法が出来なくても、存在することに価値がある。人は皆すべて、そうなんです」

森とクワガタを愛するクワレスラー ミヤマ☆仮面  2006/11/05掲載
 「楽しく遊びながら体を鍛えて、その上 強くなれたら…うれしいですよね」

子ども服ショップ『あとりえ アリス』 オーナー 冨成 節子  2006/10/05掲載
 「お店はまだまだ未完成。お客様と一緒に、少しずつ創り上げていければ…」

水眠亭(すいみんてい)主宰 山崎 史朗  2006/09/05掲載
 「死ぬまで勉強、死ぬまで仕事。人間関係も興味も、ずっと広げ続けていきたい」

琉球舞踊 喜扇本流 千歳会 師範 川口 通子  2006/08/05掲載
 「踊れることが うれしくて楽しくて…。もう体中にしみついているみたい(笑)」

ガラス作家 芳賀 紀子  2006/07/05掲載
 「作りたいものを作りたい!」そんな思いから、ガラス工房「glass hoppers」をたちあげた。

2006年6月「花風車の森」でデビュー シンガーソングライター しまだ あや  2006/06/05掲載
 デビュー曲『花風車の森』は、「不安や寂しさの中でも希望をもち続け、自分自身の中にある花風車の森(幸せ)を想い出してほしいという歌です」

上溝整形外科リハビリクリニック 院長・医学博士 千葉 昌宏  2006/05/05掲載
 「今後は、元気な地域づくりを支援していきたい。皆さん運動不足だから!(笑)」

ガーデンプランナー・2級造園管理技士 田中 美幸  2006/04/05掲載
 「毎日景色が変わっていきます。その変化を楽しめる…植物は植えて終わり、じゃないところが面白いんです」

グリーンウッドワーカー 井丸 富夫  2006/03/05掲載
 「シャッシャッと木を削っていると、木の感触や香りが気持よくて…。そこには木と人との対話があるように思えます」

ドックトレーニング HAPPY WAN 代表 藤田 真志  2006/02/05掲載
 「もっとよくコミュニケーションをとれるようにするのが家庭犬の訓練です」

フラワーコーディネーター滝沢 聖子 / 15JAM[いちごじゃむ]  2006/01/05掲載
 湖を一望する自宅でフラワーアレンジを教える。 / CD『ドッ☆恋』が発売されたギャルバンド

ハーブを楽しむ会 代表 安藤 知恵子  2005/12/05掲載
 ハーブを通じて いろんな知識を得たり、人と出会うことが楽しいんです。

「劇団ゆ」代表 三好 健一郎  2005/11/05掲載
 まずは自分の夢を宣言してみる。やれるかどうか悩むより、前に進みたい。

めだか子供の家 保育士 梅村 賢司  2005/10/05掲載
 子どもたちがもつ無限の可能性を広げていきたい。

陶芸家、 陶工房 聖玲 主宰 木下 玲子  2005/09/05掲載
 大切な人においしいものを食べさせたい。それが私の本筋なんです。

カリンバ奏者、 NHK文化センター講師 鈴木 章仁  2005/07/05掲載
 小さな音から、世界が広がる…。互いの心が響きあうから。

相模原市DS連盟「タキシード会」会長 宇野 利昭  2005/06/05掲載
 生涯スポーツ、共学、奉仕。 夫婦の時間は これからです…。

相模原麻溝公園 ふれあい動物広場 山崎 友美  2005/05/05掲載
 言葉が通じないからこそ、心で触れ合う。馬は賢いから、本気でないと通じません。

BC工房・きらきら工房代表 家具プロデューサー 鈴木 恵三  2005/04/05掲載
 大きなテーブルには、自然と人が集まる。食べて、しゃべる。うれしい時間を過ごす。

フラワーセラピスト 谷地 美登利  2005/03/05掲載
 現実から心を解き放ち『気づき』のきっかけを作るのもセラピーの役割です。

相模原スピードスケートクラブ監督 今井 三郎  2005/02/05掲載
 練習時間が少ないからこそ、内容の濃いものにしなければいけない。それが強さの秘密。

相模原市書道連盟会長 若林 花泉  2005/01/05掲載
 書道をみんなと共にやっていく、それがとても楽しい。私にとって書道は心の拠り所なんです。

ビッグママ・プロジェクト 代表 関山 さえる  2004/12/05掲載
 人を集めてその人たちの才能を、ボンドのように繋ぎ合わせていくのが私の役目です。

パソコンボランティア団体 パラボラ相模原部  2004/11/05掲載
 パソコンはコミュニケーションツールのひとつ。大切なのは、人と人との輪を広げることです。

三菱重工業相模原ラグビー部  2004/10/05掲載
 ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために「one for all. all for one」

手織工房・糸音 代表  大塚 恵  2004/09/05掲載
 出来上がるまでどんな布になるのか分からないのが楽しい。それが裂き織りの魅力です。

山田 京子  2004/08/05掲載
 そこにあるだけで美しかったステンドグラスは、光のあたり方でまた違った輝きを放つ。それが魅力です。

相原ブルーベリー農園代表 木下 幸博  2004/07/05掲載
 最初の半年間はブルーベリーがこんなに世の中で騒がれていることすら知りませんでした(笑)。

竹山流津軽三味線教授 高橋 竹音  2004/06/05掲載
 「継続は力なり」と語る父を信じて稽古をした。

画家であり、歌人・俳人でもある 吉川 啓示  2004/05/05掲載
 短歌は思想だね。絵もそうだよ。感動したままを、本当の心を出すってこと。

体操指導者 松崎 妙子  2004/04/05掲載
 大好きな体操で、仕事をさせていただける事を本当に感謝しています…。だから、頑張れます。

平成15年全国中学校柔道大会優勝 平井 勝・中村 美里  2004/03/05掲載
 夢はオリンピック。でも、楽しい仲間がいるからこそ柔道を続けてきた。

硝子職人親方 山本 直樹  2004/02/05掲載
 他の人がつくらない物をつくりたい。作家・技術者というより「職人」でありたいですね。

邦楽アンサンブル あさきゆめみし  2004/01/10掲載
 まず聴いてもらわなければ、その良さも理解されない。そのための「あさきゆめみし」です。

メリーオーケストラ主催 ヴァイオリン奏者 野村 謙介  2003/12/10掲載
 音楽は 身近で楽しいものだ。奏でることの喜びをひとりでも多くの子どもたちに教えたい…。

画 家 上田 薫  2003/11/10掲載
 人に何か主張しよう訴えようなんて、自分にはおこがましい。作品を見てどう感じるかはその人に任せればいいんだ、と思ったんです。

俳 人 岩永 佐保  2003/10/10掲載
 内奥をつついて、思ってもみなかったもう一人の私に会いたい。

知的障害を持つ子の親の情報ネットワーク「ヴィーナスネットワークさがみはら」 代表 関 範子  2003/09/10掲載
 障害を「障害」でなくしていくこと。それが大切なんだと思います。

AFAA JAPAN コンサルタント 小嶋 明美  2003/06/10掲載
 夢は、自分のスタジオでエアロビクスを教えることとインストラクターの育成をすること。

クレー射撃 ダブルトラップ種目 井上 恵  2002/12/25掲載
 クレー射撃をはじめたときから目標はオリンピック出場でした。

創作人形作家  春野 園実  2002/06/10掲載
 人形を創っていると、今まで自分が生きてきた証が形になっていくみたいです。

染織作家 桂川 幸助  2001/10/10掲載
 染織の心の原点。それは一枚の絵から始まった…

イリュージョニスト プロマジシャン 亜羅仁  2000/06/25掲載
 マジックにはこれで完璧、というのはないんです。

ふしぎな花倶楽部 押し花教室インストラクター 馬庭 美紀子  2000/04/25掲載
 花自体が絵の具であり素材になってくれる。「花が好きという気持ちがあれば出来ますよ」

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